ヴォルテックス レイキ便り

ここ数年、日本に住んでいるさまざまの国の方々や、海外に住んでいる日本人の方々がわざわざ一時帰国して、レイキセミナーをご受講いただけることがますます増えてきました。

その方々のお話を伺うと、私たち日本人が想像しているよりはるかに、レイキは海外では受け入れられているようです。

10月にお越しいただいたフランスのレイキ・ティーチャーのグループ。
とても熱心な方たちでレイキのエネルギーを尊く思い、本当に大切にされているのだなぁと感じました!!

フランス語、英語と混ざり合いながら、望月と"レイキ"の話で花が咲きます。
みなさんとてもよく理解してくださっています。

みんなで『レイキサークル』をして、レイキ交流をしました。

望月が語りかける"言葉"にみなさん心静かに耳を傾けてくださり、エネルギーが伝わっていきます。
ありがとうございます。

そしてお互いにメッセージを色紙に書き色紙を交換しました。

"言葉"として直接的には通じなくとも全員の方と握手をさせていただき、"目と目"・"手と手"、そして"氣を通わせる"ことにより、"想・氣"は伝わると感じました。
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